っていうかオタク

な私がとても嫌。
でも、オタクから抜け出せない私もどうかしてると思う。

というかブログにコメントしてくれよ。とか思っちゃう私も嫌。





うわー、酔っぱらってますね。酒はいいですね。
っていうか日曜なのにさ、こんな酔っぱらってていいんですかね、社会人。
あぁ、なんだか最近人に会ってない気がするよ。
ってそんなこたーなんだけどさ、あきらこにも会ってるし、スキャンもうちに泊まってってし。

っていうかなんでこんなにのだめにはまってるんですか私。
もう嫌ーーーーーーーー!!!!!
っていうくらいはまってる私をどうにかしてください。

真一君かわいいよ。
彼氏にしたいとか、そういうわけじゃないんだけどさ、
千秋真一はかわいいです。ホントに。
かっこいい、っていうかかわいいです。友達にしたいです。
彼氏は…細かくて粘着でいろいろと喧嘩しそうなんで嫌です。
でもかわいいですよ。

ドラマ化とか言ってるしさ、アニメ化もすっごく楽しみだしさ。

あー、とりあえず家にたまってる本誌をオークションで売ろう。
そうじゃないと家に本が溢れちまうよ。
コーラスとFLOWERSを売るよ。誰か一冊50円でいいから買ってくれよ。

というか最近クラシックしか聴いてないよ。
夏なんだからタヒチとか聴けよって感じだよね。
うーん。
二ノ宮さんのGREEEN 読んだら、誠さんと結婚したくなった。
っていうか私もう既婚なんだよね。
はぁー、っていうか妄想に溺れるのもいい加減にして、そろそろちゃんとまじめに分析の続きかきます。

次回は
「成長物語としてものだめカンタービレ」
「キャラクターの面からみるのだめカンタービレ」

の予定です。

のだめマニアの方はご覧あれ。
っていうことで、どうしよーもないつれづれ書きは終わりにします。

今日のレコメンド
サイモンフランクの
「亡き王女のパヴァーヌ」と
「水の戯れ」
どっちもクラシック。ラヴェルの曲なんですが、エクスタシー感じますよ。
っていうかあっちの世界いっちゃいますよ。
最高です。
「亡き王女のパヴァーヌ」はピアノバージョンとオケにアレンジされたものがあるんですが、どっちも必聴。管弦楽の方は小沢征爾指揮の方しか聴いたことないんですが、ふわーっと別の世界に連れて行ってもらえます。
クラシックに抵抗ある人も是非聴いてみてください。
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by rui-hadsuki | 2006-08-14 02:13 | books〜のだめ雑記
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