2/19N響定期公演Bプロ@サントリーホール

なんだか久しぶりの様な気もするクラシックコンサートです。
1月に沢山行ったからそう思うんでしょうか…。

演目
ベートーヴェン: 序曲「献堂式」Op.124
ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲 No.1 in C minor,Op.35*
フランク: 交響曲 in D minor

指揮:下野竜也
ピアノ:スティーヴン・オズボーン
トランペット:関山 幸弘*

今回の感想はいつにも増して短いです。
(よく覚えてないという言い訳付きです)



・ショスタコって苦手なんです。
いや、なんというか、なんでなんでしょうか…。
いろいろともう少しかじった方がいいのかもしれないですけど。
スルメみたいに味がでるのかもしれないですけど。
でも今回はピアノ協奏曲といえ、トランペットと掛け合いみたいなことをするのは面白いなぁと。
でも途中で眠くなってしまうのはなんで?なんで?
やっぱり私の教養不足なんですかね…。

・フランクの交響曲に至っては
あんまり記憶にない(汗)
あ、でも第2楽章の出だしの方は好きです。
ホントーに個人的な感想ですがなんか映画音楽っぽい気がしました。
というのは私が最近スターウォーズをみたから思う事なんでしょうか。
いや、そんなこといったら両方に失礼だろうか。

・下野さんの指揮は二回目ですね。
ニューイヤー以来ですが、今日は遠目からなので、あんまり表情とかは読み取れなかったのが残念。

N響は3月はお休みで次回は4月。
4月もショスタコあるんだよなぁ。
今度はちゃんと予習して行こう。
うん、そうだそうしよう。

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おい!感想これだけかよ!という突っ込みがあると思います。ホントすみません…。
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by rui-hadsuki | 2009-02-19 23:58 | music〜classic
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